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結婚や婚活の支援

妊娠・出産・子育て

市町別少子化対策事業一覧

市町別少子化対策事業一覧

結婚情報

福井県内の各市町で独自に取り組んでいる結婚・妊娠・出産・子育てに関する様々な支援についてご紹介します。 ※ 市町名をクリックすると制度をご覧いただけます。

  • 福井市

    事業 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    結婚・子育て応援サイト
    「はぐくむ.net」
    結婚や子育てに関する支援制度や相談窓口、イベント情報、コラム等を一元的に発信するポータルサイトです。メルマガ会員登録により、お子さんの年齢にあわせた情報等をお届けしています。 子育て支援室
    0776-20-5270
    結婚・子育てガイド「はぐくむbook」 結婚や子育てに関する支援制度や相談窓口、施設の情報を1冊にまとめています。婚姻届の提出、母子手帳の交付、子ども医療の手続きの際に窓口でお渡ししています。 子育て支援室
    0776-20-5270
    子育てファミリー応援企業 子育てと仕事が両立できる職場環境の整備等に取り組んでいる企業を「子育てファミリー応援企業」として登録し、広報等の支援を行います。 女性活躍促進課
    0776-20-5353
    出愛♥恋々応援事業 地域の団体と協働で、身近なボランティア活動を通した交流や出会いのきっかけとなる場を創出し、パートナーを見つける機会を提供します。 女性活躍促進課
    0776-20-5353
    地域子育て支援委員会 福井市内の公民館区(全48地区(一光地区を除く)ごとに設置され、子育てひろばや相談会、見守り・声かけ運動や体験教室など、地区ごとのニーズに合わせた取組を行っています。 子育て支援室
    0776-20-5270
    子育て情報誌「ほっと」 公募委員の企画・編集により、市民目線の親しみやすい子育て情報誌を発行しています。 子育て支援室
    0776-20-5270
    孫育て応援事業 「福井市孫育て応援ガイド」を使った「孫育て講座」を開催しています。
    また、0・1歳児のお孫さんを日常的に保育している祖父母の方を対象に、「一時預かり施設利用券」を交付しています。
    子育て支援室
    0776-20-5270
    パパひろば事業 NPO法人パパHANDSと協働で、休日に子育て支援センターでお父さん向けの親子の遊び場「パパひろば」を開設しています。 子育て支援室
    0776-20-5270
    プレーパークモデル事業 NPO法人森のほうかごがっこうと協働で、プレーパーク(安心して戸外で遊べる場)での遊びを通じて、子どもたちの自分で考える力、生きる力を育むモデル事業を行っています。 子育て支援室
    0776-20-5270
    特定不妊治療費助成 高額な医療費がかかる不妊治療に要する費用の一部を助成します。 保健センター
    0776-28-1256
    「まちなか住まい支援事業」による二世帯型住宅の建設補助 まちなかでの二世帯型住宅建設への支援など、ファミリー世帯の受け皿となる優良な住宅を誘導し、人口構成を考慮した居住環境の整備を推進しています。 住宅政策課
    0776-20−5571
    「まちなか住まい支援事業」による民間賃貸住宅の家賃補助 福井市外からまちなか地区の民間賃貸住宅に入居する若年夫婦世帯・子育て世帯に対して家賃の一部を補助しています。 住宅政策課
    0776-20−5571
    多世帯同居リフォーム支援事業 家族間で助け合って子育てがしやすい住環境の維持・推進のため、多世帯で同居するためのリフォームに対して支援しています。 住宅政策課
    0776-20−5571
    多世帯近居住宅取得支援事業 家族間で助け合って子育てがしやすい住環境の維持・推進のため、多世帯で同一小学校区内に近居するための住宅取得に対して支援しています。 住宅政策課
    0776-20−5571
    若年夫婦世帯等住宅応援家賃支援事業 市の特定公共賃貸住宅に入居する若年夫婦世帯・子育て世帯に対して、家賃の一部を補助しています。 住宅政策課
    0776-20−5571
    U・Iターン世帯若年夫婦世帯等住宅取得支援事業 県外からU・Iターンした若年夫婦世帯や子育て世帯の住宅取得に補助しています。 住宅政策課
    0776-20−5571
    ブックスタート事業 親と子が絵本を介して楽しい時間を共有し、乳幼児には言葉と心の発達を、親には子育ての楽しさを知っていただきます。 福井市図書館
    0776-34-8859(みどり図書館)
    わらべうたとえほんを楽しむてんてんくらぶ 乳幼児の心や言葉の成長を助け、保護者の心にもゆとりを生むことができる「わらべうた」を多くの保護者に知ってもらい、楽しんでいただきます。月に1度、保育専門官による子育て相談の時間も設けています。 みどり図書館
    0776-34-8859
    子育て図書支援コーナー 妊娠・出産・子育てに関する資料を集めたコーナーを設置しています。 みどり図書館
    0776-34-8859
    子ども医療費助成事業 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成に加え、中学3年生までに対象を拡充。(保護者負担額は同額) 子ども福祉課
    0776-20-5412
  • 敦賀市

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    子育てサポートブック 子育て情報を一元化した冊子を妊娠届出時および転入時(3歳までの児)に配布。又同一内容のものをHPにて公開。 子育て総合支援センター
    0770-22-0147
    ブックスタート事業 生後7ヶ月の赤ちゃんとその保護者を対象に、絵本を配布し、図書支援員が読み聞かせ方法等のアドバイスを行います。 敦賀市立図書館
    0770-22-1868
    不妊治療助成事業 特定不妊治療を受けるご夫婦の経済的負担軽減を図るため、特定不妊治療に要する費用の一部を助成します。 健康管理センター
    0770-25-5311
    子ども医療費助成事業 保護者の経済的負担の軽減、子どもの保健の向上と福祉の増進を図るため、中学校終了までの子どもを対象に、医療機関等に支払った医療費の全部または一部を助成。 児童家庭課
    0770-22-8125
    おたふくかぜワクチン接種費用助成事業 感染力が強いおたふくかぜの発症及び重症化予防を目的に、敦賀市内に住所を有する1歳以上3歳未満のお子さんを対象に、接種1回に限り全額公費負担しています。 健康管理センター
    0770-25-5311
    産後ケア事業 産後の保健指導が必要な産婦及び新生児が助産院にて必要なケアを受けることができます。 健康管理センター
    0770-25-5311
  • 小浜市

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    小浜市子ども医療費助成事業 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成を、中学3年生までに対象を拡充。(保護者負担額は同額) 社会福祉課
    0770-64-6013
    小浜市夜間保育事業 午後6時30分から9時30分までの夜間一時保育をNPO法人わくわくくらぶに委託。 社会福祉課
    0770-64-6013
    5歳児健康相談 早期の療育とスムーズな就学のため、満5歳の子どもを対象として、小児科医・保健師・保育士等が連携しての健康相談を実施。 社会福祉課
    0770-64-6013
    小浜市不妊治療費助成事業 県の助成を優先とし、その残りの治療費の2分の1の額を上限10万円として助成。 人工授精、体外受精、顕微授精を治療対象とし、年齢制限、所得制限は設けず、年1回の申請としている。 健康長寿課(健康管理センター)
    0770-52-2222
    小中学校通学費助成事業 小浜市立小中学校に在学する児童生徒で、一定の距離を超えて公的機関で通学する児童等について、その通学費の全部または一部を助成する。 教育総務課
    0770-64-6032
    小浜市JR小浜線高校生等の通学定期乗車券購入助成事業 市内に住所を有する高校生等を養育する保護者に対し、JR小浜線の3カ月、6カ月通学定期乗車券購入代金の15%を助成。 人口増未来創造課
    0770-64-6008
    小浜市生活路線バス高校生等の通学定期乗車券購入助成事業 市内に住所を有する高校生等を養育する保護者に対し、小浜市生活路線バス(あいあいバス、名田庄線「流星」)の1カ月、3カ月、6カ月通学定期乗車券購入代金の50%を助成。 人口増未来創造課
    0770-64-6008
    生涯食育推進事業 乳幼児から学生、成人、高齢者に至るまでの世代を対象とした「生涯食育」を推進する事業。特に、ミラノ万博に出展する「キッズ・キッチン」により、食育による人づくりを進め、活力あるまちづくりを目指す。 食のまちづくり課
    0770-53-1000
  • 大野市

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    越前おおのハッピーブライダル応援事業 大野市内で結婚式または結婚披露宴を挙げたカップル(市民)に、結婚式や披露宴にかかった費用の2割(最高50万円)を助成します。 福祉こども課
    0779-64-5142
    内線4145
    婚活力ステップアップセミナー 婚活指導で高い実績を誇る結婚・恋愛心理カウンセラーを講師に迎え、異性心理の理解や会話力・交際力のスキルアップなど、幸せな結婚を引き寄せるための方法を楽しみながら身につけるセミナーを開催しています。セミナー参加者を中心とした出会いイベントも開催しています。毎月第2土曜日 午後5時?9時。受講料2,000円です。 福祉こども課
    0779-64-5142
    内線4145
    くれよん教室 一人ひとりの発達段階や特性に応じて、そのお子さんなりの自立や生活がしやすくなることを目標に、家族の共同療育者として支援します。未就学児から小学校低学年のお子さんが対象です。 福祉こども課
    0779-64-5142
    内線4141
    ことばの教室 ことばや発達など気がかりさを持つお子さんを早期に発見し、療育を通して発達の促進や子育てを支援します。無料でご利用いただけます。 福祉こども課
    0779-64-5142
    内線4141
    不妊治療費助成事業 助成の額は治療に要した費用から県助成事業等の助成金額を差し引いた額の2分の1に相当する額とし(千円未満切捨)1回の治療につき、10万円を助成します。 1年度当たり3回までとします。 健康長寿課
    0779-65-7333
    内線4113
    ベビ待ちセミナー事業 妊活について知識が豊富な講師を招き、妊娠を希望する妊活中の夫婦などを対象とした「妊活セミナー」を年5回開催する。 福祉こども課
    0779-64-5142
    内線4145
    結の故郷 すこやか・ゆめみらい応援券 市内に住む若年世帯や子育て世帯を応援するため、結の故郷すこやか・ゆめみらい応援券(市内店舗で使用できる年額10万円の商品券)を最長3年交付します。
    ※交付要件がありますのでお問い合わせください。
    福祉こども課
    0779-64-5142
    内線4141
  • 勝山市

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    「ふれあいの里・かつやまっ子」すくすく育成奨励金 市内在住で、同一世帯で3人目以上の子どもが生まれた保護者に対し、奨励金を交付
    交付額:3子 30万円、4子 40万円、5子以降 50万円
    福祉・児童課
    0779-87-0777
    「ふれあいの里・かつやまっ子」すくすく育成認定証 第3子以降就学前児童に対して、以下の事業の利用者負担金の無料化を実施
    ・保育園等における一時預かり事業
    ・勝山市子育て生活応援隊事業
    ・病児・病後児保育事業
    対象となる児童の保護者は、利用時に施設に認定証を提示する
    福祉・児童課
    0779-87-0777
    結婚相談事業 ・毎月1?4木曜日に結婚相談員による相談を受付
    第1・3木曜日 午後1時?3時30分  第2・4木曜日 午後6時?8時30分
    ・出会いイベントの開催
    年2回出会いの場を設けている
    福祉・児童課
    0779-87-6150
    児童インフルエンザワクチン予防接種費の助成 インフルエンザワクチン予防接種に対して、その経費の一部(1回あたり1,000円)を助成
    対象と助成回数:小学生までの児童 年2回まで、中学生 年1回
    福祉・児童課
    0779-87-0777
    子ども医療費助成事業 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成を、中学3年生までに対象を拡充。(保護者負担額は同額) 福祉・児童課
    0779-87-0777
    勝山市不妊治療費助成金交付事業 市内に住所を有し、治療開始時の妻の年齢が43歳未満の夫婦に、不妊症に関する治療に要する費用の一部(治療費の1/2・上限50万)を助成
    ただし、県の助成制度を優先し、県の助成金額を含めての助成とする
    健康長寿課
    0779-87-0888
  • 鯖江市

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    出会い交流サポート事業 未婚の男女が交流できる場を提供することにより、晩婚化の進行を抑止し、未婚率の低減を図ることを目的に、交流できるようなイベント等を開催している。
    開催者を柔軟なノウハウをもつ市内の民間、NPO等団体から公募を行い委託することで、事業の活性化を図り、多くの未婚の男女の参加を促し、交流の機会を増やしている。
    (平成26年度実績:イベント4回 セミナー1回)
    児童福祉課
    0778-53-2224
    子ども医療費助成事業 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成を、中学3年生までに対象を拡充。(保護者負担額は同額)ただし、中学生の通院については、非課税世帯のみ対象。
     ※平成27年8月診療分より中学生の所得制限を外し、すべての中学生に対して医療費を助成。
    児童福祉課
    0778-53-2224
    特定不妊治療助成事業 保険が適用されない治療(体外受精および顕微授精)に対し、申請1回につき10万円を限度として、年度内に3回までの助成を実施し、不妊治療を受けるご夫婦の経済的負担を軽減します。(県等の他の助成がある場合は、治療費からその額を引いた金額で審査します。)平成27年度より妻の年齢が39歳以下の新規申請者は年度内6回まで助成します。また、特定不妊治療と併せて男性不妊治療費を助成(限度額5万円)します。 助成対象者:戸籍上の夫婦で、夫または妻の住民登録が鯖江市にある方、夫婦の所得の合計が730万円未満の方、福井県に申請している方 健康課
    0778-52-1138
    アイアイ親子サポートセンター 安心して妊娠・出産・子育てが行えるように、相談員(保健師・助産師・栄養士等)がサポートし、妊娠期から子育て期にわたるまでの相談や支援、情報提供を実施します。 健康課
    0778-52-1138
    子育て支援ハンドブック 子育て情報をまとめた冊子を出生届出時および転入時に配布。同一内容のものをHPにて公開 子育て支援センター0778-51-3527
    子育て支援ネットさばえ 子育てに関する情報や保育園、幼稚園の園開放日のお知らせ、イベント情報などを発信する、支援センターのHPです。 子育て支援センター0778-51-3527
    子育て支援アプリ
    「つつじっこリトル」
    支援センターや各地区公民館でのイベント日程の掲載や予防接種などのお役立ち情報をお知らせします。 子育て支援センター0778-51-3527
    ハーフバースデー事業 生後6か月の乳幼児とその保護者が参加して、絵本の読み聞かせや赤ちゃんと楽しめる手遊びなどを通して、赤ちゃんと過ごす毎日が楽しくなるよう、また同じ月齢の子どもを持つ保護者同士の交流を図ります。 子育て支援センター0778-51-3527
    地域ではぐくむ子育て支援ネットワーク事業 市内の各公民館ごとに「地区子育て支援ネットワーク委員会」を設置し、地域の実情に合わせた地区ぐるみの子育て支援の在り方を協議し、子育てしやすい環境づくりのため、関係団体、関係機関が連携・協力し事業を実施します。 子育て支援センター0778-51-3527
  • あわら市

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    特定不妊治療費助成事業 体外受精及び顕微授精に要する費用の一部を助成します。助成額及び回数は1回当たり10万円を限度に、1年度当たり一人2回までです。
    平成27年度からは男性も対象となり、助成額及び回数は1回当たり5万円を限度に、1年度当たり一人2回までです。
    子育て世代包括支援センター
    (こあらっこ)
    0776-73-8010
    産後1カ月時健康診査費助成 産婦健康診査が受けられるよう、産後1カ月時健康診査受診票を交付し、受診料を助成しています。 子育て世代包括支援センター
    (こあらっこ)
    0776-73-8010
    インフルエンサ予防接種助成 1歳以上16歳未満(中学修了者は除く)の児童を対象に、接種に係る費用の一部を助成しています。この場合の接種は義務ではなく、希望される人に限られます。 健康長寿課
    0776-73-8023
    5歳児のこども園料無料化事業(平成27年度より) あわら市のすべての5歳児の就学前教育を小学校等と連携しながら一層充実させ、小1プロブレムなどの問題を防ぎ児童の小学校へのスムーズな入学を推進します。 また、所得制限はありません。 子育て支援課
    0776-73-8021
    第3子以降のこども園料(保育料)無料化事業 県の事業(すくすく保育支援事業)を拡大し、第3子以降の3歳以上の児童の保育料を無料化します。 また、所得制限はありません。 子育て支援課
    0776-73-8021
    子ども医療費助成制度 あわら市に住民登録をしている、中学校修了までのお子さま(15歳到達後の最初の3月31日 まで)の医療費助成を行っています。 子育て支援課
    0776-73-8021
  • 越前市

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    子ども・子育て総合相談窓口 「子育てがうまくいかない」「悩みをどこに相談したらいいの」「子どもの発達が気になる」「集団生活での悩みがある」など、お子さんとご家庭のあらゆる相談に専門スタッフが対応します。 子ども福祉課 
    0778-22-3628
    新婚夫婦の家賃補助 まちなか(越前市中心市街地活性化基本計画で定める区域)の民間賃貸住宅に居住する新婚夫婦、あるいは、夫婦どちらかが越前市外からの転入者で市内の民間賃貸住宅に居住する新婚夫婦に対して、補助金を交付します。
    ※夫婦ともに越前市在住者で、まちなか以外の民間賃貸住宅に居住する夫婦は対象とはなりません。
    ※所得制限はありません。
    建築住宅課
    0778-22-3074
    越前市特定不妊治療費助成事業 特定不妊治療を受ける夫婦の経済的負担軽減のため、その治療にかかる費用の一部を助成します。 健康増進課
    0778-24-2221
    里帰り安心出産サポート事業 越前市に住所を有しないが、越前市に住所を有する親族宅に一時居住して第二子以降のお子様を出産した場合、兄姉のお子様を保育園にてサポーターがお預する事業です。 子ども福祉課
    0778-22-3628
    『子育て応援誌』 子育てに関する様々な情報を掲載した『子育て応援誌』を毎年作成しています。 子ども福祉課
    0778-22-3006
    夢をはぐくむはじめのいっぽ事業 赤ちゃんと保護者が、こころ触れ合うひとときを持つきっかけにしてもらうために、5か月児セミナ-時に、図書ボランティアが親子一組ずつに絵本を読み聞かせした後、絵本とバックをプレゼントします。 子ども福祉課、図書館、健康増進課
    0778-22-3628
    子ども医療費助成制度 中学3年生までの子どもの医療費を助成します。
    中学生の通院費助成については所得制限はありません。
    子ども福祉課
    0778-22-3006
    保育料の軽減制度 18歳以下の子どもが2人以上いる世帯は、2人目以降は半額になります。
    (ここでいう「子ども」とは、「18歳に達する日以降、最初の3月31日までにある者」です。)
    子ども福祉課
    0778-22-3006
    出会いの場創出事業 次世代を担う男女の出会いと交流を積極的に創出するために実施する事業を行う団体に対し、予算の範囲内で越前市「出会いの場創出事業」開催事業補助金を交付します。 子ども福祉課
    0778-22-3006
    新生活をはじめる皆様に越前市からのうれしい情報です。

    詳しくはこちらをご覧ください。

  • 坂井市

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    子ども医療費助成事業 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成を、中学3年生までに対象を拡充。(小1以降も自己負担なし) 子育て支援課
    0776-50-3042
    坂井市子育てすくすく支援事業 子どもの育てやすい環境づくりを推進するため、多子世帯における経済的負担の軽減を図り、福祉の増進を目指し、「坂井市子育てすくすく支援商品券」を交付することで、個々の購買意欲を高め市内事業者や商店の経済活性化を図る。
    対象児童および交付額 : 就学前の第2子(3万円)および第3子以降(5万円)
    子育て支援課
    0776-50-3042
    特定不妊治療助成事業 特定不妊治療を受けるご夫婦の経済的負担軽減のため、その治療にかかる費用の一部を助成します。 健康増進課
    0776-50-3067
  • 永平寺町

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    ほのぼの子育て応援事業 一時預かり事業・特定保育事業・病児デイケアー促進事業の年度内5回まで無料、すみずみ子育てサポート事業の年度内10時間無料 子育て支援課
    0776-67-7250
    永平寺町住まいる定住応援事業 若者の住宅取得に必要な経費・子育て経費の一部を助成(定住支援金・子育て支援金) 総合政策課
    0776-61-3942
    学校給食無償化事業 小学校・中学校児童の学校給食の無償化 学校教育課
    0776-61-3400
    出産祝金支給事業 第1子2子出産に対し3万円、第3子以降出産のとき5万円のお祝い金交付 福祉保健課
    0776-61-3920
    子ども医療費助成事業 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成を、中学3年生までに対象を拡充。(小1以降も自己負担なし) 福祉保健課
    0776-61-3920
    特定不妊治療助成事業 経済的負担軽減のため、特定不妊治療にかかる費用の一部を助成 福祉保健課
    0776-61-3920
  • 池田町

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    「子ども医療費給付」事業 中学卒業までのすべてのお子さんの医療費を助成しています。 保健福祉課
    0778-44-8000
    「妊婦健診無料化」事業 妊婦健診14回分の受診券のほか、産後の健診についても助成を行っています。 保健福祉課
    0778-44-8000
    特定不妊治療助成事業 特定不妊治療を受ける夫婦の経済的負担を軽減することを目的にその費用の一部を助成しています。 保健福祉課
    0778-44-8000
    ブックスタート事業 絵本を介してのかけがえのないひとときを応援するために、生後6ヶ月頃の子育て相談時に図書館司書による絵本の紹介、絵本のプレゼントを行っています。 教育委員会
    保健福祉課
    0778-44-8000
    大人の風しん任意予防接種費用助成 妊婦と赤ちゃんの健康を守るため、大人の風しん任意予防接種費用の一部を助成しています。 保健福祉課
    0778-44-8000
    「ママがんばる手当」事業 0歳から3歳までの乳幼児をも持つお母さん(*)に育児手当として月2万円を、また、乳幼児1人につき1万円を支給します。 (*)父子家庭または父母がいない場合はその子を養育している保護者が対象となります。 保健福祉課
    0778-44-8000
    ようこそ赤ちゃん事業 初めての出産を迎える家族の準備費用として、1人目の出産準備金20万円を支給します。 保健福祉課
    0778-44-8000
    「ウッドスタート」事業 木への愛着や関心を持った子に育つよう、満1歳になった幼児に、町オリジナルの木のおもちゃをお届けします。 特命政策課
    0778-44-8210
    入学支度支援金事業 町内に住む乳児、児童、生徒たちの就学、進学時に必要な入学準備費用の支援として、小学校入学時5万円、中学校入学時5万円、高校進学時10万円を支給します。 教育委員会
    0778-44-8006
    「子育て世帯エコカー購入支援」事業 中学3年生までの子を持つ子育て世代が、エコカー減税対象車を購入したとき、5年間にわたり自動車税分を助成します。 保健福祉課
    0778-44-8000
    「産後医療相談」事業 出産後1年間、産後のからだのケアや不眠、産後うつなどの精神的な相談を医療機関等で受ける際の助成を行なっています。 保健福祉課
    0778-44-8000
    「未熟児養育医療給付」事業 体の発達が未熟なまま生まれた赤ちゃんや,出生時に異常があり療養が必要となった赤ちゃんの医療費を給付します。また、保健師の訪問を通じ育児環境のサポートを行います。 保健福祉課
    0778-44-8000
    「乳幼児健診」事業 お子さんが受ける定期健診の費用を助成します。県内全域で行なっている、1ヶ月・3ヶ月・9ヶ月・1歳半・3歳児健診の無料化のほか、池田町では、1歳・2歳・2歳半・4歳・5歳児健診を無料で実施し、生まれてから5歳まで切れ目のない支援体制を整えています。また、,3歳以降に気になる発達の不安へも早期に対応しています。 保健福祉課
    0778-44-8000
    「予防接種無料化」事業 国から決められた予防接種以外にも、おたふくかぜ(1歳~就学前)やインフルエンザ(1歳~15歳)の自費で行なう予防接種についても、町内の医療機関では無料で接種し、発症や重症化予防、流行予防を図っています。 保健福祉課
    0778-44-8000
    読書活動の推進 町立図書館では、こども園での読み聞かせ会、小学校への蔵書貸し出し、小中学校でのブックトークを開催し、子ども達の読書活動の推進を図っています。 教育委員会
    0778-44-8006
    「病児病後児保育 ほっと保育室」事業 病気または病気の回復期にある生後8ヶ月から小学6年生までのお子さんについて、保護者の仕事や傷病により育児ができない場合に、一時的にお預かりして保育士・保健師がお世話をします。 保健福祉課
    0778-44-8000
    「保育料軽減」事業 「池田町なかよしこども園」の保育料は国の定める保育料水準額の5割程度としています。また、多子世帯の保育料負担を軽減するため、第2子は半額、第3子以降は無料としてます。 教育委員会
    0778-44-8006
    「入学支度金支援」事業 町内に住む乳児、児童、生徒の皆さんの小学校(5万円)、中学校(5万円)、高校(10万円)進学時に必要な入学準備費用を支援します。 教育委員会
    0778-44-8006
    「通学費支援」事業 県内の高校、短大、大学、専門学校等に、公共交通機関(バス・電車)を利用して通学する生徒の皆さんの定期券に係る費用の9割を助成します。 教育委員会
    0778-44-8006
    「住み家新築」事業 中学生以下の子どもを養育している方が、子どもと住むための住宅を新築、増築する場合に、建築にかかる費用の3割、新築の場合は350万円、増築の場合は200万円を上限に補助します。 産業振興課
    0778-44-8006
    「子育て世代住宅改善」事業 中学生以下の子どもを養育している方が、子どもと住むための住宅を改築、改修する場合に、建築にかかる費用の3割、100万円を上限に補助します。 産業振興課
    0778-44-8006
    「古民家等再生補助」事業 町内の空き屋を新たに購入したり、貸し借りしてその空き屋を改修する場合に、改修費の3割、200万円を「上限に補助します。 産業振興課
    0778-44-8006
    「U・Iターンチャレンジ起業支援」事業 町内にU・Iターンして起業する方に、店舗の新築費用や新会社設立に係る経費の3割(上限300万円)を補助します。5年以上経営を継続することが条件となります。 特命政策課
    0778-44-8210
    「新規就農支援」事業 池田町で新規就農を目指す45歳以下の方に、支援金(年間150万円)を最大で5年間、助成します。 産業振興課
    0778-44-8006
  • 南越前町

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    南越前町結婚定住促進事業 町に今後永住又は、5年以上にわたって住所を置く者に結婚祝金を支給します。結婚1組について、40歳未満の者は100,000円、結婚当事者の一方又は双方が40歳以上の者は200,000円を結婚祝金として支給します。 保健福祉課
    0778-47-8007
    南越前町子育て支援金支給 南越前町に住所を有し、出産した場合に子育て支援金を支給します。子育て支援金の額は、第1子及び第2子の場合は100,000円、第3子以降の場合 300,000円を支給します。 保健福祉課
    0778-47-8007
    子ども医療費助成事業 町内に住所を有する中学校修了までの全ての子どもについて、医療機関で支払った医療費(保険適用分)の全額もしくは一部を助成します。(小1~中3 自己負担なし) 町民税務課
    0778-47-8015
    南越前町特定不妊治療費助成事業 町内に1年以上住所を有する者で特定不妊治療を受ける夫婦に治療に要する費用の一部を助成します。当該年度申請1回につき10万円限度とし1年度あたりの申請は3回を限度とします。 保健福祉課
    0778-47-8007
    子どもインフルエンザ予防接種費助成金の交付 助成対象者:インフルエンザ予防接種を受ける日において、満1歳に達する日から年度末における年齢が満15歳までの児童の保護者
    接種期間:10月1日から翌年1月31日まで
    助成回数:13歳未満の場合は2回、13歳以上の場合は1回
    助成額:1回目は3,000円、2回目は2,500円が上限
    接種医療機関:町内医療機関(療養上やむを得ない事情がある児の場合は、事前に町に申出ることにより、町外医療機関での接種可とする例外措置有)
    保健福祉課
    0778-47-8007
    若い世代の定住に向けた町営住宅家賃補助事業 町営住宅に入居している40歳未満の夫婦世帯及びひとり親世帯に対し、住宅使用料の一部を補助します。対象経費の1/2を補助(限度額 10,000円/月) 建設整備課
    0778-47-8003
    若い世代の定住に向けた住宅取得支援事業 若い世代の定住を促進するため、住宅の新築・中古住宅を取得した者に取得に要した経費の1/5を補助します。(新築:限度額500万円、中古住宅取得:限度額200万円、リフォーム:限度額100万円) 建設整備課
    0778-47-8003
  • 越前町

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    若者出会い交流応援事業 町内に活動の本拠地を有し、営利を目的とせずに結婚支援活動を行う団体に1件10万円補助する。 福祉課
    0778−34−8725
    特定不妊治療費助成事業 町内に1年以上住所を有する夫婦に対し、不妊症に関する治療費用の一部を助成する。助成額は県の助成制度を優先し、その残りの治療費の1/2以内、年間上限50万まで。 保健衛生課
    0778−34−8710
    出産祝金支給 第3子以降の出産に対し祝金を支給
    出産児1人 5万円
    福祉課
    0778−34−8725
    出生児記念品支給 子どもが生まれた保護者に記念品を支給
    児童1人 3千円相当
    福祉課
    0778−34−8725
    チャイルドシート購入助成 チャイルドシート購入費の一部を助成
    購入費の1/3(1万円限度) ただし、1人の児童に対し1回限り
    福祉課
    0778−34−8725
    子ども医療費助成 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成を、中学3年生までに対象を拡充。(保護者負担額は同額) 福祉課
    0778−34−8725
    母子・父子家庭医療費助成 母子家庭・父子家庭で県費対象の所得制限により対象外となった20歳未満の子を育てる母子・父子の医療費を助成 福祉課
    0778−34−8725
    定住促進支援事業 町の分譲地(ひまわりの里)を購入後、住宅を2年以内に新築し、転入時に児童を扶養し同居する方に補助金交付します。(最高30万円)
    ・就学前児童 10万円/人
    ・義務教育就学児童 5万円/人
    ※町内より転居された方については上記金額の半額
    定住促進課
    0778-34-8727
    結婚支援事業 ・結婚祝品
    結婚して町に3年以上定住する意思のある夫婦に対して、越前町商工会
    商品券2万円を交付します。
    ・縁結び奨励金
    町内の独身者に対して結婚と定住に至るお世話をした方に対して、縁結び
    奨励金を交付します。(結婚成立1組につき、20万円)※要事前登録
    福祉課
    0778−34−8725
  • 美浜町

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    幼児・児童インフルエンザ予防接種費用助成事業 インフルエンザの発症及び重症化防止やその流行の予防を図ることを目的に、美浜町に住所を有し、接種日において満1歳以上12歳以下のお子さんを対象に、インフルエンザ予防接種費用の一部助成を行っています。
    助成回数は1人2回まで、1回の接種につき1,000円を上限に助成(2回接種の場合、最高2,000円を助成)します。
    健康づくり課
    0770‐32-6713
    おたふくかぜワクチン接種費用助成事業 感染力が強いおたふくかぜの発症及び重症化防止やその流行の予防を図ることを目的に、美浜町に住所を有し、接種日において1歳以上3歳未満のお子さんを対象に、予防接種費用の一部助成を行っています。
    助成回数は、1回の接種につき6,200円を上限に助成します。
    健康づくり課
    0770‐32-6713
    乳幼児健康教室 6~8ヵ月児、1歳児を対象に、町保健福祉センターで、健康教室及び健康相談を実施しています。 健康づくり課
    0770‐32-6713
    不妊治療費助成事業 不妊治療を現在受けている夫婦(夫婦のいずれかが美浜町に1年以上前から引き続き住所を有する者)を対象に、不妊治療費の助成を行っています。
    不妊症にかかる保険診療適応外の検査及び診療費のうち、30万円を限度として助成します。(ただし、県の助成制度を利用した場合は県の助成金額を差し引いた額を助成します。)
    健康づくり課
    0770‐32-6713
    子育て支援センター
    広報事業
    当、センターがHPとしてfacebookページを開設しました。日々の様子やお知らせなどがアップされています。
    ※美浜町役場HPにあるバナーよりジャンプしてください。
    子育て支援センター
    0770-32-0192
    出張子育て支援事業
    ミニさくらんぼ
    支援センターの職員が各地域の施設に出向きます。同じ地域に住む子育て中の方々が集い、交流を深め、お子さんをのびのびと遊ばせる場です。 子育て支援センター
    0770-32-0192
    チャイルドシート購入費補助 美浜町では、自動車に乗車中の乳幼児を交通事故の被害から守ることを目的にチャイルドシートの購入者に対し補助金を交付しています。
    補助金額
     購入価格の2分の1の額(100円未満切捨て)
     限度額は10,000円までとします。
    住民環境課
    0770-32-6703
    子ども医療費助成 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成を、中学3年生までに対象を拡充。(小1以降も自己負担なし) 福祉課
    0770-32-6704
    美浜町高等学校等
    生徒通学費助成事業
    本町に住所を有し、学校教育法に定める高等学校又は高等専門学校に修業年度までに在学している生徒を対象に、通学に要する公共交通機関(コミュニティバスを除く)の定期乗車権購入費の1/3を助成する。ただし、1箇月あたりの助成額は10,000円を限度とする。 学校教育課
    0770-32-6708
    ときめき出会いサポート事業 結婚を望む未婚の男女に対し、出会いや、結婚のきっかけづくりを支援するとともに、地域全体で結婚を応援する機運醸成を図るために、以下の事業を行います。
    (1)出会い・交流応援事業
    (2)結婚祝金事業
    (3)出会いの場・結婚イベント情報提供事業
    (4)結婚相談事業
    福祉課
    0770-32-6704
    産後ケア事業 出産後の母子のうち保健指導を必要とする母子について出産後の一定期間、助産所に入所し、母体の保護や保健指導等のサービスを受けることができます。 健康づくり課
    0770-32-6713
    子育て情報誌作成事業 町の子育てに関する情報が掲載された「子育て情報誌」の最新版を作成し、対象世帯に配布 福祉課
    0770-32-6704
    みはママサポート事業 出産後おおむね3か月後までの産婦を対象に以下の事業を行います。
    (1)産後医療相談事業
    病院や助産所で受けた母親の産後健診と医療保険が適用されない相談や母体ケアにかかった費用の一部を助成。助成回数は産後健診は1回、産後医療相談は4回まで。1回の利用につき5,000円の範囲内で助成。
    (2)受診サポート事業
    産後医療相談を利用するために、自宅又は里帰り先から病院や助産所へ通所するためにタクシーを利用した場合に乗車料金の一部を助成。助成回数は産後2回まで。助成金額はタクシー乗車料金の1/2(100円未満切り捨て)。1回につき5,000円の範囲内で助成。
    健康づくり課
    0770-32-6713
  • 高浜町

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    子ども医療費助成事業 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成を、中学3年生までに対象を拡充。(小1以降も自己負担なし) 住民課
    0770-72-7703
    特定不妊治療助成事業 特定不妊治療を受ける夫婦の経済的負担を軽減することを目的にその費用の一部を助成しています。 保健課
    0770-72-2493
    通学費助成事業 中学生及び高校生等の通学費の一部を助成しています。 教育委員会
    0770-72-7724
  • おおい町

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    若者出会い交流応援事業 未婚の男女に対し、自然な形で出会い交流できる場を提供します。 住民福祉課
    0770-77-1111
    不妊治療費助成事業 不妊治療に要する費用の一部を助成することにより、不妊治療を受けている夫婦の経済的負担を軽減します。 保健医療課
    0770-77-1155
    結婚・出生祝金に関する事業 楽しい家庭と健やかな成長を願い、婚姻祝金20,000円・出産祝金30,000円を交付します。 住民福祉課
    0770-77-1111
    高等学校等通学費
    支援事業
    通学に要する経費の一部を助成することにより、高等学校等への修学に対する保護者の負担を軽減します。 学校教育課
    0770-77-1150
    子ども医療費助成事業 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成を、中学3年生までに対象を拡充。(小1以降も自己負担なし) 保健医療課
    0770-77-1155
    チャイルドシ-ト購入費補助金 安全基準に適合するチャイルドシ-トを新規に購入する場合、購入価格の1/3(上限1万円。ただし、町内業者から購入した場合は、3千円を加算する)を助成します。 総務課
    0770-77-4050
    児童生徒修学旅行参加補助制度 文化・経済等の中心都市等を研修し、又、公衆道徳の教育も図ることを目的とした修学旅行に係る費用について、小学生:2,000円/人・中学生:4,000円/人を補助します。 学校教育課
    0770-77-1150
  • 若狭町

    事業名 概要 担当課・問合せ先
    (電話番号)
    出産祝い金事業 赤ちゃんの誕生を祝い、健やかな成長を願って、出産祝い金を進呈します。
    対象児1人当たり 50,000円
    福祉課
    子育て支援室
    0770-62-2704
    子ども医療費助成制度 県補助対象分の小学3年生までの子ども医療費助成を、中学3年生までに対象を拡充。(小1以降も自己負担なし) 福祉課
    0770-62-2703

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